🎙 代表の音声メモ × AI編集でお届けしています
最後に、今日いちばんの気づきを。私はアプリ開発もしていますが、これは外注することもできる。AIの中身の仕組みや作り方も、ある程度わかってきました。
だとすると、社長の時間としては、また別のことをするほうが大事だな、とも思うんです。
0→1は得意。1→10は、苦手
AIである程度の形を作ったら、あとは違うことをする。私が得意なのは、0から1にすることです。その代わり、1から10にすることは、私はできない。これが今回、めちゃくちゃよく分かりました。
だから、0から1にすることに全力を注ぐ。みんなの業務効率化を進めていく。そして1から10には、担当をつけて育てていく。「ここからは任せたい」と言ってもらえたら、助かります。
担当を決める、が自分のルールになった
0→1を作り上げたときに、1→10を誰かにやってもらう。その担当を決める。これが、私のルールとして自覚できました。
0→1は得意だけど、そこからが苦手。それをはっきり認めて、役割を渡す。これも、自分にとって大きな成長だと思っています。今日は、いっぱいしゃべりました。読んでくれて、ありがとう。
0から1を作るのが、私の仕事。1から10は、任せて、育てる。